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【動画】クリスマスは、ちょっと懐かし、オルゴール

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クリスマスにバックミュージックは欠かせないものです。

懐かしのクリスマスソングを、わざと古めかしいタイプのジュークボックスでかけたりするのもお洒落ですが。

現在では、プレゼントにもなる、オルゴールはいかがでしょうか。

これだけでもクリスマス気分を存分に味わうことができるのです。

この動画のなかの、素敵な映像を見ているだけで心が癒されます。

その上、オルゴールのサウンドが心をより和ませてくれるのではないでしょうか。

こんな風にして、クリマス気分をあげていきましょう。

それにしても、この動画、雰囲気ありますよね。とっても素敵!

だからこそ、何回も見たくなりますね。

クリスマスは、恋人たちだけのものではありません。ぼっちクリスマスでも、ロマンティックに浸っていたっていいではありませんか。

ただ一人でオルゴールなんて聴いていると、ますます独り身の辛さがしみますねえ。。。

もちろん一緒に楽しんだりする人がいればいいに違いありません。。。

家族でクリスマスを一緒に楽しめる人がいる人は羨ましいです。宝物のようなその時間を、いつまでも思い出としてとっておきましょう。

子供達にとってもかけがえのない思い出となるはずです。

幼少時代にそうした思い出のない筆者は、それも羨ましい。。。です。

お金がなくてもクリスマスを100倍楽しく!

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確かにゴージャスに飾ったクリスマスは素敵です。そしてそれを一緒に祝う、家族やパートナーがいればなおのこと。

でも、余計な予算を使いたくない、なるべく手作りの飾りをしたいという人もいると思います。

そんなときはクリスマス雑貨店、もしくは100円ショップへ!

価格は安いけど、結構豪華なものもあります。

その上、工夫やセンス次第で、素敵なクリスマス飾りや手作り小物を演出できます。

動画などをみて、テーブルの配置や飾り付けなどを学んでみてね。

ライトアップなんかしても、結構素敵かもしれません。

もちろんメインはクリスマスディナーとプレゼント。

きらきらのクリスマス雑貨が、団欒気分を盛り上げてくれます。

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クリスマスの定番の飾りオーナメントの、クリスマスツリーやベル、スノーマンや星型などは、クリスマスの定番グッズ。

もちろん雑貨店や100円ショップで購入しても安いのですが、自分でオリジナルなものをつくるのも、味わいがあるものです。

もともと絵心ないのよね、とか、工作は子供のとき以来やってない、という人もせっかくですから試してみてください。

作っている間にも楽しみってあるものですよ。子供と一緒にやればもっと素晴らしい楽しみと思い出になることでしょう。

今年はクリスマス雑貨を手作りしてみよう!

みんなで食べよう楽しいクリスマスディナー

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日本だと定番クリスマスディナーはフライドチキンにクリスマスケーキ?でもこのクリスマスディナー国によって大幅に違いがあります。

日本のように、本格的なキリスト教国ではない国でのディナーよりも、実際にキリスト教国で用意されるディナーはそれぞれのお料理に意味があり、ディナーもより本格的なものとなります。

アメリカでは

ローストターキー(七面鳥)がよく食べられます。これはひと月前のサンクスギビングでも一緒ですね。これはキリスト関連ではなく、アメリカの建国の歴史と関係しています。

1620年に、開拓民がアメリカにやってきましたが、半数近くは冬を越せず、亡くなってしまいました。

そんなときに当面の食料を、インディアンが飢えた開拓民に贈ったのが始まりです。その食料のなかに七面鳥も入っていたんだそうです。それ以来七面鳥はアメリカ人にとってお祝いの席には欠かせないものとなったんだとか。

イギリスでは

イギリスでは、ローストビーフがメインディッシュとなります。イギリスでは、これにチポラタソーセージという小さなソーセージをベーコンに包んだ料理がクリスマスの定番料理だそうです。

かならずしもグルメな国とは言えないイギリスですが、それでもこの2品は、とっても美味しそうですね。

あとはキリストの眠るゆりがごをかたどったミンスパイ、肉の細切れパイなどもよく出てくるそうです。

ドイツでは

シュートレンという、お菓子があります。表面にたくさん砂糖をまぶしたもので、生地にはナッツとドライフルーツが織り込まれています。

シュートレンは、赤ちゃんの着る着ぐるみという意味だそうです。

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フランスでは

ラパンのグリル!これはウサギ肉のグリル、クリスマス料理の定番だそうです。野生動物を食べるフランスらしい!

国によって様々なバラエティがある、クリスマスの定番ディナー、この機会に調べてみませんか?

【動画】クリスマスに見よう感動の定番映画2つ!

チャーリー

クリスマスには家族団らん、またはカップルでお家で楽しもうと思っているあなた、クリスマスにぴったりの、クリスマスや家族の大切さを訴える映画をみて、心を温めてみてはいかがでしょうか。

定番ディズニー映画

クリスマス映画、といえばディズニー系の映画が思いつきます。様々なキャラクターが織りなすクリスマスファンタジー。きっと純真な心を思い出すことでしょう。

楽しいクリスマス動画を楽しんでください!もうクラッシックとして殿堂入りしているものもあり、ちょっと歴史が感じられていいですよ。

この動画は、ドナルドダックのお金持ちのおじさん、「スクルージ」を主役にしたものです。

スクルージとは、皆さんご存知の『クリスマス・キャロル』の、ケチでがめつく、人を信じないキャラとして登場していた登場人物から来ています。

ぜひごらんください。英語がわからなくても、絵をみているだけでも内容がわかります。

家族の触れ合い、大事さを感じるムービー

直接クリスマスとは関係がないもののジョニーデップ主演の『チャーリーとチョコレート工場』も、貧しい少年が、チャーリーの工場を引き継ぐよりも、家族との生活を選び、家族の大事さを孤独な工場長に知らしめました。

それによって、ウィリー・ウォンカ(工場長)に、絶縁状態だった父との和解を諭します。

カラフルなチョコレート工場と素敵な音楽で、クリスマス気分を盛り上げてくれますし、最終的には家族の大事さを知らせてくれます。

必ずしもクリスマスムービーとはいえませんが、クリスマスに家族で見るのにぴったりです。

【動画】クリスマスのおしゃれなラテアート!

ラテアート

可愛くて綺麗なラテアート、憧れちゃいますね!

一度は自分でもやってみたい、そんな人におすすめなのが、動画でラテアートを学ぶこと!

見てみると、案外簡単にできちゃうことがわかります!見るのとやるのとでは大違い、ということもありますが。

カプチーノと煮沸したミルク、チョコレートシロップと飾りのアイシングだけでこんなに素敵なラテアートができちゃうんです。

まずはクリスマスツリー、ツリーの葉の感じを出すために、わざとチョコシロップを散らす工夫をするみたいですね!これは驚き。

まずは動画をみてください。

クリスマスラテアート

また、クリスマスシーズンにぴったりのスノーマン、つまり雪だるまアートも素敵です。これも案外簡単。

すこし絵心がある人だったら、すぐにオリジナルのものが作成できそうです!

ぜひお試しください。できればエスプレッソマシンを持っていたほうが便利かもしれませんね。

自宅でラテアートができたら、なんて贅沢なことでしょう!クリスマスパーティーにもぴったりです。

スノーマンラテアート

完璧じゃなくても、てづくりのラテアートは、完成したときには感激ものです!

ハッピークリスマス!

【動画】素敵なクリスマスイルミネーションで気分を盛り上げよう!

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日本全国、津々浦々にクリスマスイルミネーションの名所のようなところがあって、地元だけではなく、全国から、また世界から観光客が押し寄せます。

素敵なクリスマスのために、これらの名所を尋ねつつ、旅行をしてみませんか。

まずは

石川県、輪島の千枚田

の動画です。

2015年は、10月10日より翌年3月13日より日没より行っています。

大自然、日本海をバックに壮大なイルミネーションをみることができそうです。

つぎに特にゴージャスで有名な、

兵庫県、神戸ルミナリエ

です。

阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めて始まった神戸ルミナリエも、もう去年、20回を迎えて、すでに定番のイルミネーションスポットとなりました。

きらびやかなライティングが素敵ですね。

あなただけのクリスマスイルミネーション、今年も楽しみましょう。

クリスマス本をクリスマスプレゼントに!おすすめ3パターン

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クリスマスの気分を盛り上げるため、またはクリスマスってなに?と思う子供のために、クリスマス本や絵本を贈りましょう。

パターン1:有名なクリスマス本を大人に!

『クリスマス・キャロル』など、クリスマスを題材にした名作は結構あります。有名な小説のワンシーンとか、メインテーマがクリスマスってことはわりに多いシチュエーションです。

小説の名前や内容は知っているけど、実際に読んだことない!とか、昔読んだけど忘れてしまった!ってことありませんか?

いまは実書籍だけではなく、電子書籍でも読めますよね。でも、改めて本を贈り、じっくり読んでもらうことで普遍的なメッセージがわかってくるのでは。

おもにキリスト教国にとって、クリスマスがいかに神聖なイベントであるかわかると思います。

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パターン2:クリスマス絵本を子供に!

ギフトとしてクリスマス本を子供に贈るのは定番ですし、情操教育上、非常に良いものです。

内容もさることながら、人気キャラクターや絵本のなかの登場人物のストーリーを追うことによって、子供の「クリスマス」に対するイメージや、楽しい気分を演出してくれます。

冬になるとクリスマス用の絵本も、たくさん販売され始めますので、子供の好きそうな絵本を選んで、買い与えてみてはいかがでしょうか。

内容がわからなくても、綺麗なクリスマスの絵や登場人物をみているだけで楽しそう!

パターン3:クリスマスの起源を知る、聖書を読む!

世界で最も売れている本はなんでしょう?それに応えられるあなたは物知り!それとも常識でしょうか?答えは聖書です。

いまはグローバル社会になっていて、他の国の人との交流も多くなっています。キリスト教国の人と付き合うためには、ある程度のキリスト教の知識は欠かせないものとなりました。宗教というのは、その国の文化や言語、価値観など、社会への影響は計り知れません。

世界全体の宗教を理解するためにも、もし機会があれば、旧約聖書、新約聖書、をじっくり読むことも必要かと思います。

絶えない世界紛争は、宗教が元になっていることが多いので、場合によってはその背景を探るために、イスラム教徒のコーランや、仏教、ヒンズー教、ユダヤ教などの経典を読んでみるのもいいかと思います。

クリスマスはキリスト教国のお祭りであって、決してグローバルスタンダードではないことがわかるでしょう。

パーティーは細部までこだわる!きらきらクリスマス!

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クリスマスパーティ、今年も企画していますか?家族や学校、会社などでパーティを開催する人、小物にもこだわってみませんか?

使い捨てのグッズにこだわる!

パーティに欠かせない紙製のお皿やナプキン、紙コップ。実はこれらのパーティグッズのなかでもクリスマスデザインのものがあるんですねー。

綺麗すぎて、使うのもったいない?捨てるのが惜しい?

いえいえ、年に一度のことですから、ちょっと贅沢にクリスマスの演出、してしまいましょう。雑貨一つにこだわってこそ、クリスマスマニア!

シーズンになると、かわいい素敵なデザインのものが市場に出回ってきます。

お好みのものをゲットしましょう。

クリスマスらしいきらきらの食器

金や銀の杯、クリスマス柄が描かれた食器は、もしかしたらクリスマスくらいしか出番がないかもしれません。

それでも一セットくらいは揃えておくと、クリスマス気分がもりあがります。

一年に一回しか使わないものこそ、価値があるっていうものです。

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クリスマスらしく、食べ物や飲み物に散らして

食べられる金箔ってありますよね!あれをお菓子や飲み物にいれてきらきら感をアップしてみましょう。

ゴージャスな気分を演出できますし、金を食べることで、金運もアップ!

お正月とは違うけど、年末の華やかさ、そして新年の幸せを願って金箔、一度は使ってみましょう。

招待客のテンションがぐっと上がるに違いありません。

クリスマス雑貨は、きらきら感がポイント。雑貨店を回って、楽しいもの、綺麗なものを探してみませんか。

集めて楽しいクリスマスモチーフの雑貨3点

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クリスマスにふさわしい、クリスマス雑貨をコレクション!これを体のどこかに身につける、装飾に使う、カードのモチーフとして使うだけでキラキラ楽しいクリスマス気分になれちゃう!

クリスマスモチーフ1:クリスマス・ベル

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クリスマスのモチーフとして、クリスマス・ベルは、定番の雑貨です。ホビー用品や手芸用品店、またいまは100円ショップにも売っています。

カードに使うのなら、ベルのシールを使えばすぐにクリスマス気分。

だいたいは赤いリボンや緑のリースをバックにもってくればクリスマスらしく見えてしまいます。センスや絵心がなくても大丈夫です。

クリスマスモチーフ2:クリスマス・スター

クリスマス・ツリーの頂上を飾る星。この星があるからこそ、クリスマス・ツリーはますます輝きをます訳です。

自宅でツリーを飾る際。またカードやイラストのモチーフにするときも、木の頂上に星を描くだけで、クリスマス・ツリーらしくなります。

自然さや無造作さを出すために、わざとちょっと雑に描いてみたり、かたちを不恰好にしてみても、木の上にまたたく星があるだけであっという間にクリスマス・ツリーの出来上がり!

クリスマスモチーフ3:クリスマス・キャンドル

ムードを盛り上げてくれる、クリスマス・キャンドル。色も豊富ですし、いまはアロマキャンドルもあり、香りとともにクリスマス気分を楽しませてくれます。

あかりを暗くして、キャンドルだけを照明にして、ムードを盛り上げてみましょう。

ホーリーナイトまであと約2ヶ月!準備だけでわくわくしますよね!

キラキラ感と華やかさ、これさえ守れば、なんだってクリスマス・モチーフとして使えてしまいます。身の回りのものを、飾り付けに使ってみてね!

【動画】今年のクリスマスはレゴが不足?プレゼントにはお早めに

レゴ

子供達へのクリスマスプレゼントとして大人気のレゴ。レゴのプレゼントを楽しみにしている子供も多いことでしょう。しかし、今年はクリスマスにレゴがもらえない子供が出るかもしれません!

まずは楽しいレゴの動画を御覧ください!

レゴの動画はいろいろありますが、ここではクリスマスショッピングの店と人の様子を再現?したもの。ちょっとクスッと笑ってしまうような表現でいっぱい。

レゴのよさは、この自由な創造性でしょう。ブロックを組み合わせるだけでなんでもできちゃう。日本の寿司だってこのとおり。

日本の寿司

レゴ寿司

おもちゃも、今は創造性を育む時代。そんななかでレゴが世界の大人や子供に親しまれ、愛されていることは当然!そしてレゴがクリスマスには品薄になってしまうなんて悲しい!

確かに、クリスマスシーズンには、去年も品薄になっていましたっけ!

だから、今年こそはクリスマスにレゴを!って思っている人は早めに確保したほうがいいです。

製造元も一生懸命工場フル回転で作っているみたいですけど!今年は欧州を中心に、とくに品薄が騒がれているみたいですよ。

やっぱりすごい北欧デザイン

それにしても、やっぱり北欧のデザインセンスや、機能性は素晴らしい!(レゴはデンマークの会社)

日本でも北欧の有名家具店やゲーム会社(IKEAはスウェーデンの会社、マインクラフトもスウェーデン、アングリーバードはフィンランドの会社)は有名ですが、そのほかにもデザインやクリエイティブ産業で多くの有名メーカーがあります。

あと、あまり知られていないけれど、ノルウェーのデザインやアイスランドも素晴らしいんですよ。ただ、あまり国際的にアピールしていないし、ノルウェーは天然資源があって、お金持ちの国だし、アイスランドは観光地として世界的に有名だから、あまりデザインやクリエイティブ系へのバックアップが少ないんじゃないでしょうか。

国民性もシャイだし。全体的に北欧の人は、おとなしくて穏やかな人が多いので、日本人みたいなところがあります。

北欧の男性はあまり愛情表現とか、しないですね。(ぽつり。。。筆者談)

サンタクロースだって、グリーンランド。北欧産なのです!

サンタがレゴを持って、あなたの家まで来るのはもう少し待ってくださいね!